【ユーカリが丘】書籍紹介のお話し📚
event2026/04/15
本日は職員の読んだ本で衝撃を受けた本を紹介させていただきました。
「ドナウよ、静かに流れよ」大崎善生
ノンフィクションですが、事実とは何をもってして言うのか…といった根源から考えさせられる作品でした。
「国宝」
映画で話題になりましたが、小説もとてもいいお話なので読んでいただきたいです。
「クスノキの番人」
こちららも映画化されますね、ぜひ観たいです。
「方舟」
映像化…出来るかな?これも最後まで読まないと結末の想像もつかない…そんなお話です。
そして映画も傑作だった、
「罪の声」
そして、ここ最近の最高傑作は(私の中ですが)
「アリアドネの声」
ーあらすじー
巨大地震が地下都市を襲い、女性が遭難。しかも、彼女は「見えない、聞こえない、話せない」三つの障害を抱えていた。頼みの綱は一台のドローン。操縦士のハルオは、遠隔から要救助者を発見し、安全地帯まで誘導するという前代未聞の作戦を任される。迫る浸水。猶予は六時間。女性の未来は脱出か、死か――。想像の限界を超える、傑作ミステリー。
と、いうわけで、皆様に少しでも興味を持っていただけたら嬉しいです✌
ぜひ読んでください!
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